ぐるっと活動の沿革

  1. 森の里ふぉーらむ(2002年)   
    「一般社団法人 厚木ぐるっと」の前身として、主に交通問題の解決を目して設立
  2. 森の里ぐるっとの運行(2003)   
    愛甲石田と森の里間の通勤・通学バスを計画するが、資金の関係で「森の里地区コミュニティバス事業」を先行(2011)。
  3. 森の里ぐるっとの法人化と財源確保(2012年)   
    厚木市委託の森の里地域内の遊歩道・公園・調整池・河川の草刈りで収益を得ています!  
  4. 深夜便の運行(2017年)
    日産自動車(株)のPRモニターキャンペーン(無償貸与プジの対象と認められ、電気自動車の3年間無償借用が決定した。但し、コロナの流行で運休。
  5. 新たな「森の里地区コミュニティバス事業」(2024年)                   
    厚木市による新たなコミュニティバスへの支援が決まり、森の里地区が受け入れることにより新たに「森の里ぐるっと運行協議会」が発足、運用開始。
    法人「森の里ぐるっと」から主力のコミュニティバス事業が離れることに。
  6. 「森の里ぐるっと」での新たな模索開始
    以下の2つの法人を立ち上げ事業の充実と新たな事業計画を(2024年)
     1) 一般社団法人 ぐるっと広場 ・・・寄席、お茶の会、カラオケなど
     2) 一般社団法人 厚木ぐるっと ・・・ぐるっと農園、草刈り事業、防犯特化事業

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